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〒433-8125
浜松市中区和合町191-10 
ROYCE’101
TEL:053-482-7881
FAX:053-482-7883
税理士:加藤宏史
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税理士選びにお役立て下さい
 
〜 医師が、医療に専念できる体制作り 〜 



業界特有のご相談ができるか

会計業務のサポートは、税理士としての当然業務。
・予算作成
・決算対策
・経営分析(業界平均値との比較等)
・税務調査対策(税理士法33条の2)
・相続対策
医師と税理士の握手画像
・改正税法のご提案   

上記業務に加えて、

・患者さん待ち時間対策 
・増患対策
・スタッフ指導(受付指導、面談等)

など、『医師が医療に専念できる体制作り』に協力できているのか。

医療関係のお客様が多いか

実際、医療開業支援に関わっている税理士は
静岡県において、片手で数える程度。

医療従事者の画像
クリニック、医療法人、介護老人施設等、調剤薬局等は
特定の税理士に集中する傾向。

その理由とは?
@高い専門性に基づく、ご提案が可能。
A連携支援により、お客様同士が業務展開を図れる。

医療系を複数担当しているか

実務訪問担当者が医療系に精通しているか。
大手総合会計事務所の場合、1人平均15件〜20件を担当処理。
昔ながらの製造業、建設業、卸売り、小売りの割合が多く、
医療系は多くて2〜3件。 

つまり、医療系シェアが低い為、業務処理や相談ノウハウを仕組化する発想が乏しい。医療系は、数多くある業種の中の一つ。

対して、医療系専門会計事務所の場合、1人当たり10〜15件を担当。
医師から経営相談を受ける機会が圧倒的に多く、経験値が増えていく。
その結果、既存税理士業務の枠を超えた、コンサルティング業務が可能となる。

医師・医療会計の画像
医師が経営者として、本当に困っている時、相談できる相手とは?

ある医師の本音

@患者さんに専念したい。
A会計業務など、数字関係は苦手。
Bスタッフトラブル解決は、苦手だ。
Cよそのクリニックが気になる。(増患対策、待ち時間対策等)


下記、税理士選びにお役立てください。